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東芝製医療機器
X線透視撮影装置
FPD搭載X線TVシステム
●Ultimax80 FPD Version
CアームとFPDが組み合わされ、多目的X線TVの頂点を極めました。
常に最高の画質と操作性を求めて…。すべてのDRシステムが羨む、
理想の姿の完成です。
●ZEXIRA FPD Version
FPDならではの使いやすさと高画質にさらに磨きをかけました。
コンパクトボディながら、消化管検査はもとより泌尿器、整形、
IVRなど1台で多目的にほぼ全身の撮影が可能です。
●Winscope64 FPD Version
DynaDirect搭載の次世代フルデジタルシステム。
FPDだからこそ実現できた使いやすさと、高画質を併せもつ、
フラッグシップシステムの登場です。
デジタルX線TVシステム
●Ultimax80
Angio装置のCアームとTV寝台が融合した、多目的フルデジタルX線
TV寝台。その臨床用途は消化管検査はもちろん、腹部や頭部の Angio
検査からERCP、整形の撮影まで一台で多目的に幅広く使用できます。
●ZEXIRA I.I. Version
患者様への優しさを第一に考えた装置です。コンパクトボディながら 消化
管検査はもとより泌尿器、整形、IVRなど1台でほぼ全身の撮影が可能です。
●Winscope64 Version S
フルデジタル=フィルムレスによる装置のスリム化で、システムの自由度を
一段と拡大しました。映像範囲は最大225cmの余裕のワイドカバーレージ。
斜入機構付き。
●Winscope64
フルデジタルの新基準。Winscope6000の機能を引継ぎ、ワイドカバレージ、
高スループットを実現。必要十分な仕様を持ったフルデジタルX線TV寝台
の新基準。
●Winscope Plessart
検査のスタートからエンドまで、操作する人に必要な機能を分かりやすく
レイアウトされた画面、豊富に用意されたデジタル画像処理機能、患者サービス
の基本である安全性など、使う方の視点に立って作られています。
●Winscope20 V1 Version
設置スペースを極限まで抑え、ビル内の診療所など限られたスペースの
検査室にもデジタルX線TVシステムを提供します。1管球で胸部撮影も行える
管球展開機構も標準装備しています。
X線遠隔操作式TVシステム
●Winscope10
寝台はコンパクト性を追求しフロントローディングを採用。装置の裏側に
スペースを必要としません。多彩な機能をコンパクトな寝台に搭載しました。
●Winmind
寝台と操作卓の他には必要なスペースは要りません。通常の3ユニット以上
の構成ではできない、2ユニットだからできる真のコンパクト設計です。
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